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ブルーベリーの村は、緑豊かな福岡県久留米市にある観光農園。ブルーベリー狩りが時間無制限で楽しめます!

電話でのお問い合わせはTEL.0942-78-0300

〒830-1113 福岡県久留米市北野町中2355

ブルーベリーblueberry

目に嬉しいブルーベリー

目は疲れてませんか?
原因は色々ありますが、その中でもパソコンを長時間使用しているから…って方が多いのでは⁉仕事でも使われる方が多いと思います。インターネットは便利だから、老若男女問わず使っているのが今の現状です。

大きな原因が現代ならではのパソコン・TVゲーム・読書、また、ストレスなど様々な原因が考えられます。その他にも日常生活で目が悪くなる要素はたくさん溢れています。今ドライアイの方がとても多くなっている原因は、やはりパソコンの長時間使用、エアコンでの乾燥、コンタクトレンズで涙を吸収してしまう…といった事が考えられます。

ドライアイの予防には、こまめの換気、長時間の運転やパソコン作業の際、目を休めたりまばたきをし目の乾きを防いだり、栄養補給、睡眠を大切に‼とにかく目の乾燥を避ける‼です。疲れ目になると、かすんだり、目が重たくなったり…と症状が出ます。ひどくなると頭痛・吐き気等出る場合があるので、十分目を休め予防が必要です。

疲れ目の予防は、目を気遣い使い続け過ぎない。たまに休憩をしリラックスすることが大切です。睡眠・食生活(栄養補給)もとても重要。ブルーベリーのアントシアニンパワーの出番です‼

また、目を温めることで涙の分泌がスムーズになり、ドライアイに役立ちます。血行が良くなる事で溜まった疲労物質が押し流される為、目をすっきるさせる効果も期待できます。その他に、遠くのものをじ~ッと見つめる。遠くを見つめ続けることにより、目の筋肉がリラックスする効果もあります。また、目を閉じる、ストレッチをするなどもリラックスできオススメします。近くのものを見続けると、目の周りの筋肉が収縮し目が疲れてしまいますのでご注意ください。

パソコンをたくさん使用する人は、なるべくディスプレイを頭より下に置く。画面の明るさを明るすぎず暗すぎないよう調節するなど、身近な小さな工夫が大切なのです。

目は毎日朝起きてから寝るまでず~っと頑張って働いています。もっと気遣ってあげましょう‼

みなさん視力回復改善できればなぁ~って思いませんか?それがなかなか難しいものです。高いお金を出して手術するのもいいかもしれませんが、みんながみんな出来るわけではありませんよね。そこで、毎日使える目に良い食品といえば⁉ブルーベリー♪

今は、ゲームも進化し『遊ぶ=家』の子が増えてきて、外で元気に遊ぶ子が減ってきています。外で遊ぶという事は、健康的な体つくりはもちろんのこと。他に遠くの物を見る、自然豊かな色彩に触れるなど目の運動にもなるのです。子供の頃から、目のケアを大切にしていくことで視力低下を防ぎ、健康な目が保たれるのです。視力低下は早い段階であれば回復可能。正しい食生活、目の使い方が予防となるのです。


ブルーベリーは凄い!!

ブルーベリーは、数十年前から目に良いといわれております。日本でも数年前から、ブルーベリーが注目されてきており、今ではいろんなブルーベリーの加工品が出回っております。外国では、日本よりずいぶん前からブルーベリーに注目しており、まだまだ需要が高まる一方です。イタリヤやフランス、スペイン、韓国では、目の為の医薬品としても扱われ幅広く活用しています。

ブルーベリーの実は、紫外線から果実を守る為に、アントシアニンという紫色の色素を皮に含んでいます。このアントシアニンが目に良いといわれており、目の映像を映し出す網膜にはロドプシンという分解して脳に光の情報を送る色素が存在しています。通常ロドプシンは分解するとすぐ再合成されます。しかし加齢や目の酷使によりロドプシンの再合成がうまくできなくなっていきます。そこを、ブルーベリーに含まれるアントシアニンはロドプシンの再合成を手助けして目を疲れにくくするなど、目に対してとてもいい働きをするのです。

その他に、アントシアニンには、炭水化物、タンパク質、脂質、食物繊維を含みます。腸内環境を正常に保つ働きをする食物繊維が、果物の中ではNO.1の含有量を誇ります!!アントシアニンパワーはまだまだあります。アントシアニンは、コラーゲンの合成を促進する作用もあり女性の嬉しい味方。皮膚の弾力、みずみずしい肌を保つにも不可欠なものですよね。

また、コラーゲンは目の角膜や水晶体に多く含まれる物質でもあります。また、毛細血管のトラブルによる網膜剥利などにおいても、アントシアニンの予防効果が注目されています。とくにアントシアニンの一種で“デルフィニジン”には、毛細血管のトラブルに効果があるとされており、ビタミンCも、体内の活性酸素を破壊する抗酸化物質の1つ。一緒に取得することで、活性酸素を協力し撃退します。

アントシアニンは、一般的に知られてない様々なパワーがあるんです。

今では、ブルーベリーの加工品も外国産のものが多く、国産の物は少ないと思いませんか?安ければいいというもんじゃありません。栽培方法などは大丈夫なのか?!口に入る物だからこそ、厳選して選ばなければならないのです。

そこで、安心してたっぷりのアントシアニンを摂って頂こうと、ブルーベリーの村は栽培方法もしっかりとした農園・また契約農家様のみの実を使用した安心・安全国産100%です。栽培から販売まで行っているので自信をもっておすすめ出来る商品ばかりです。

■アントシアニンを多く含む植物
ベリー系・プルーン・ブドウ・イチゴ・赤キャベツ・ナス・黒大豆・黒ゴマ・有色サツマイモ

■目に良い栄養成分
アントシアニン(ブルーベリー)、カテキン(にんじん)、ビタミンB2(豚・牛・鶏レバー)、
ビタミンb12(しじみ・牛レバー・アサリ)、ビタミンC(ピーマン・柿・キウイ)

■ブルーベリーはこんな昔から研究されていました…
第二次世界大戦当時の英国空軍パイロットが『ブルーベリーを食べていると夜間攻撃の際よくものが見えた』という証言が、今のブルーベリーブームでよく知られるようになった『ブルーベリーが目に良い』と言われるもととなったようです。果実でも特別健康色の濃い品目として注目されている。他の果実には見られない特徴がある。

■外国ではブルーベリーが主食⁉
カナダ、アメリカを中心に消費が急速に増加している品目である。ブルーベリー生果の需要が急速に高まっていて、
食文化に欠かせないものとなっています。フランスでは栽培は少ないが、果実の需要は多くフランス料理には、ベリー類がデザートや肉料理のソースに好んで利用される。

■日本もブルーベリーブーム‼
国内産地は欧米に比べるときわめて少ないのですが、近年大幅に需要が増えて少しずつ生産地も増えてきています。しかし、機能性は知っていても、実際生果実を食べた経験の無い人口が多い状況です。ほとんどの方が、ブルーベリーは加工品で・・・という方が多いと思います。ブルーベリーは皮をむかずそのまま食べられる数少ない果樹であり、ブルーベリー関連製品の開発、販売、広告が精力的に進められて、一般への機能性の周知が近年急速に進んでいて、ブルーベリーに興味を持つ人口は着実に増加しているのです。観光農園の拡大や消費キャンペーン等も積極的に行われ、若年層および団塊世代への消費拡大も確実なものになってきております。


ブルーベリーの村(その他自社農園)で栽培している品種

■サザンハイブッシュ系
暖地での栽培に適している。南部原産のハイブッシュと北部ハイブッシュの交雑。高温耐性はハイブッシュとラビットアイの中間。比較的新しい系統である。収穫期5月~7月

品種:ブラッテン・オザークブルー・フロリダスター・ブルーリッチ・サンシャインブルー
品種:アクアオニール 品種:ミスティ
品種:ケープフェアー 品種:シャープブルー
■ノーザンハイブッシュ系
寒冷地での栽培に適している。香りと風味、また、酸味、甘味が調和したとても優れた果実品質を誇る。合衆国北部原産の物から育種、低温に強いが、低温要求度も高い。収穫期6月~7月


品種:チャンドラー・ブリジッタ
■ラビットアイ系
合衆国南部の原種から育種、低温要求度低い。樹勢が旺盛で、病気に強く栽培はすごく簡単。土壌適応性、耐暑性、耐乾性に非常に優れている。強健で豊産な育てやすい系統


品種:ブライトウェル・ホームベル・ブライトブルー・プレミア・パウダーブルー・クライマックス ・ブルーシャワー・ティフブルー・ブルーマル

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ブルーベリーの村

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